2話のネタバレ

ゲイ風俗のH事情2話のネタバレ

ゲイ友達とノンケ友達といっしょに海水浴にきた。ここはゲイの「ハッテン場」だ。 「ここ普通の海じゃないの?家族連れだっているじゃん」 ノンケ友達に、俺は説明する。 「まあ海外だと昼間っから濃厚なシーンを見られるけど、日本じゃさすがに夜からだね〜」 「夜にはぜったい帰る!!ハッテン場ってのは知ってたけど、もっとひっそりした場所にあると思ってた」 「それはあんたが興味ないからよ。気づかないだけで、あらゆる場所にハッテン場はある。陸上競技場にもあって・・・」 と僕は10代のころに行った陸上競技場の話をした。 「その日はただの見学のつもりで、彼氏といっしょにいったのだけど、ボクたちと一緒に夜の運動会、しない?と声をかけられて・・・」 なにも知らなかった僕は、競技場ではセックスを運動会って呼ぶルールなのだと思った。 とりあえず乱交はいやだったので、断ろうと思ったのだけど、彼氏が「乗った!」とまさかの承諾をしてしまった。 そうしたら、なんとその夜行われたのは、バックでいれられながらの50m走!!!!! それ以降僕は、陸上競技場にはいってない・・・ 基本的にはお店タイプのハッテン場を使うことが多い。お店の中はだいたいどこも、布団がぎっしり敷き詰められている。 ゴム・ローションも完備だ。 マジ、ヤルためだけの店・・・ 値段は1500円くらい。 どんなに高いお店でも3000円くらいで、12時間以上滞在可能だ。 10代は無料!なんてお店もあるが、それは、おっさんを釣るためのえさだ。 寝るためだけに使う人もいれば、いい人がいればヤッてもいいかなって人もいる。 やりたい人は、みんな積極性がすごい。 不自然に体を触ってきて、そのまま付きまとってきたり、顔にタオルをかけて寝ていても、勝手にしゃぶられたり・・・! また、ハッテン場になってる銭湯では、ノンケのモノまで見定められたり・・・ でも、海など公の場は、ハッテン場だとばれてないだろうと思っていたら。 「もうホモがわく季節かー」という地元の学生の声がした! えええっっ ホモってもはや、風物詩なのか!? とりあえず、モロバレでした・・・ ゲイ風俗のH事情詳しくは本編で♪ >>コミックフェスタはこちらゲイ風俗で漫画検索すると見つかりますよ